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ステークホルダーダイアログ支援

広報支援、ステイクホルダーダイアログ、ステークホルダーエンゲージメントの企画・実行をご支援します。

ステイクホルダーダイアログの活用による企業価値向上

CSRガイドラインで求められるステークホルダーエンゲージメントをわかりやすく、具体的に実行するのがステークホルダーダイアログです。
いまや企業価値は、いかに関係者(ステークホルダー)の声を広く聞きながら経営が行われているか、多くの知見を集めてバランスの取れた行動を行っているかによって左右されます。 関係者のご意見や情報を単に聞くだけではなく、関係者の視点を汲み取り、経営に取り入れていくかが課題となっています。 いわば社内にあって外部の目を持つ必要があるといえます。 しかし、実際には、とても難しい課題です。
こうした状況から、CSRに積極的な企業様では、環境コミュニケーション手法の1つとして、ステークホルダーダイアログの取り組みが始まっていますが、しかし、多くの企業の方が手探りの状態といえます。
これまで色々な形で行われている関係者との対話を、CSR・環境行動として一度評価し直してみませんか?CSR部・環境部の皆様をご支援します。

ステークホルダーダイアログのステップ

  • 御社をめるぐる関係者の視点の現状・課題を整理します。
  • メンバー設定、依頼の支援など実施案を企画します。
  • 実際に関係者にお話しを伺います。
  • 対話の中で企業が考えることとのギャップを評価します。
  • 各関係部署がギャップをどのように評価するかすり合わせます。
  • 開発、投資、サービス提供、広告宣伝等の中にどのように反映させるかを検討します。

広報チェック・評価サービスで企業価値を高める

何気ないプレスリリースや記者会見が大きく企業価値を下げてしまうことが多く見受けられるご時世です。
自社の立場で見るだけではなく関係者の視点で検討しておくことにより、こうしたリスクを軽減するばかりでなく、企業価値を高めるチャンスともなります。

コムデザインでは 奥山の広報専門ノウハウを元に、広報チェック・評価サービスを行っています。
従来のプロモーション効果測定や、法的リスクを検討するネガティブチェックとは異なる、第三者の視点でどう見られているかによるチェックを行い、広報機能を高めるご支援を行っています
企業価値を高めるコンサルティングサービスをご活用ください。

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